「子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ」
代表 外山明美

自分で障がいの知識を学びたい。 知的障がいについて何も知識がない私。 子どもと一番長く一緒にいる私が何かしてあげるのが一番いいわけで。 ただ単純に勉強したい、それだけでした。

『自分に出来る事をできる範囲で楽しみながら』がモットーです!

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2018/02/15

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「発達障害に寄り添うということ~その3~」 
講師:根來 秀樹氏
児童精神科医。奈良教育大学 教職大学院 教授/奈良教育大学 特別支援教育研究センター センター長。奈良県立医科大学医学部・香川大学医学部非常勤講師、医学博士、精神保健指定医、日本児童青年精神医学会代議員・認定医。1965年、兵庫県生まれ。1994年、奈良県立医科大学卒業。同大学精神医学講座・助教、UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)児童精神科留学、奈良県立医科大学精神医学講座・学内講師を経て、2009年より奈良教育大学。著書:「ライフサイクルに沿った発達障害支援ガイドブック」診断と治療社(共著)、「注意欠如・多動症‐ADHD-の診断・治療ガイドライン(第4版)じほう(共著)ほか。
 
【日時】平成30年3月3日(土)10:00~12:00
【会場】都城市総合社会福祉センター(都城市松元町4-17)
【定員】150名(参加無料)
【申込】daichi-kentarou@btvm.ne.jp  090-6297-5712(外山) ★参加人数をお知らせください ※できるだけメールでお願いします。
【主催】子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ
【後援】都城市教育委員会、社会福祉法人都城市社会福祉協議会
【助成】都城市こども基金活用事業
【協力】九州大学大学院人間環境学研究院共生社会学講座文学部人間科学科社会学・地域福祉社会学研究室 山下亜紀子
 

 

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