「子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ」
代表 外山明美

自分で障がいの知識を学びたい。 知的障がいについて何も知識がない私。 子どもと一番長く一緒にいる私が何かしてあげるのが一番いいわけで。 ただ単純に勉強したい、それだけでした。

『自分に出来る事をできる範囲で楽しみながら』がモットーです!

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2017/01/28

きみを待つピアノ | NHK オーディオドラマ http://www.nhk.or.jp/audio/html_fm/fm2017004.html
★ポン太でも子ども達の聴覚過敏について取材を受けました。
 
【NHK FM】
2017年1月28日 午後10時~午後10時50分(全1回)
【あらすじ】
宮崎の繁華街に置かれた「ストリートピアノ」。24時間、誰でも自由に弾くことができ、様々な人が集まる。このピアノのことを偶然、動画サイトで知った親子が東京からやって来る。娘は小学校になじめず、大好きだったピアノもやめていた。娘がピアノをまた弾くようになれば、何かが変わるかもしれないと期待を寄せる母親。しかし娘は、かたくなに弾こうとしない。母親は、娘が繰り返し見ていたストリートピアノの動画に写っている1人の男性に望みをかけるが…。ピアノに集う人々との出会いを通して音楽が生まれていく、親子の対話の物語。

 

2017/01/21

「支援者なくとも、凸凹っ子は育つ ~支援者にできること、親にできること~」
凸凹のある子どもを育てていくことは、特別なスキルやノウハウがなければできないことなの?
「日々の修行は報われます」「結局は親が楽になれます」by「支援者なくとも自閉っ子は育つ」こより著
学習障害のお子さんと自閉症のお子さんを支援と繋がることなく育てられ、今はママ業卒業、楽隠居しているこよりさん。そんな こよりさん から凸凹のある子どもに、親や支援者ができることを聞いてみましょう!
 
<講演者> こより(凸凹っ子二人育て上げたお母さん)+浅見淳子(編集者 ㈱花風社 代表取締役)
<日時>  2017年3月4日(土) 13:30-15:30
<会場>  天文館ビジョンホール6階(鹿児島市東千石町13‐3)
<参加費> 2,000円
<定員>  70名
<申込先> ラーニングセンター annon あんのん http://annonokiraku.wixsite.com/hukuneko  
annon.okiraku@gmail.com(お名前、参加人数、メールアドレスをお知らせください)
 

 

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