「子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ」
代表 外山明美

自分で障がいの知識を学びたい。 知的障がいについて何も知識がない私。 子どもと一番長く一緒にいる私が何かしてあげるのが一番いいわけで。 ただ単純に勉強したい、それだけでした。

『自分に出来る事をできる範囲で楽しみながら』がモットーです!

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2015/02/22

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「今大切にしたい“下から目線”の教育」
 
講師:鈴木 明 氏
(昭和38年冬の北海道産。20代半ば、広島市のフリースクールで「登校拒否」と呼ばれる中学生達と約3年間かかわりを持つ。ある中学3年生の高校進学と同時に、縁あって現職である大分竹田南高校の教員に。今年で23年目を迎える。最終学歴は自動車学校。)
 
竹田南高等学校(たけたみなみこうとうがっこう)は、大分県竹田市にある 私立高等学校です。不登校、特別支援の生徒、転編入希望の生徒を受け入れ、子ども達は全国から集まります。寮・下宿もあり、各自の生活時間を尊重しながら、自立を目指し共同生活のルールを身につけています。

2015年3月14日(土)16:00~18:00

会場 : 都城市総合文化ホール ワークルーム(都城市北原町1106番地100)

参加費 : 500円(託児あり・要申込)

定員 :30名

申込・問合せ先:子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ  

           090-6297-5712(外山)  daichi-kentarou@btvm.ne.jp

主催:子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ

2015314.pdfチラシ 

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