「子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ」
代表 外山明美

自分で障がいの知識を学びたい。 知的障がいについて何も知識がない私。 子どもと一番長く一緒にいる私が何かしてあげるのが一番いいわけで。 ただ単純に勉強したい、それだけでした。

『自分に出来る事をできる範囲で楽しみながら』がモットーです!

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2014/01/28

「職業教室」
コミュニケーションが上手くとれない、今後の進路が心配だ。など日常生活や将来について不安や悩みのある方、社会に出る準備として仕事(職業)のことを一緒に考えてみませんか?
自分の特徴を知る簡単なテスト、センターで行っている作業訓練等を少人数で体験できる1日です。保護者・支援者の方に向けて修了生報告会(センターから就労した方の生の声)も併せて開催いたします。就労の準備に向けて必要な知識、基本的スキルは何か共に考えていきましょう!興味のある方、是非ご参加ください!!
 
『職業教室 』の プログラム内容
《開催期日》 平成26年2月15日(土)
《会 場》 宮崎障害者雇用支援センター
《時 間》 午前9時~午後3時
      ・就労移行支援について(説明) ・職業適正テストの実施評価 ・作業訓練 ・まとめ  ・修了生 報告会 ※ 報告会 のみ参加OK!
《参 加 費》 無 料
《お申し込み》 下記参加申込書をご利用いただき、FAX郵送または、お電話いずれ かで 宮崎障害者雇用支援センターまで お申込みください 。
《主 催》 特定非営利活動法人  宮崎障害者雇用支援センター
TEL:0985 -22 -9121   FAX:0985 -22 -9122
住所:宮崎市大島町北ノ原 1030 番地 5
 
チラシ 260215.pdf 

2014/01/28

<ポン太塾>
毎週(月)19:00~21:00(祝日休み) 2月3日・10日・17日 ※24日は休み
祝吉地区公民館 ※見学体験できますよ^^
対象:小学生~高校生
金額:30分(500円)~2時間(2,000円)
★学生さんや社会人ボランティアさんが丁寧に教えてくれます。
  無理をせずに、来たい時に来てください。子どもさんが勉強したいと思うものを持たせてください。
  子ども達が楽しみながら学べると良いですよね^^ 無理しすぎないように少しずつ進めていきましょう^^
  (年齢の近い学生さんがそばにいて、親や先生には話せないことを話せる…それも子ども達にとっては大切なことだと感じます)
  いつでも遠慮なくご連絡ください。
●問合せ・申込先:外山 090-6297-5712  daichi-kentarou@btvm.ne.jp  
 

<学習会>

ポン太学習会&茶話会「お母さんのための児童精神医学」

講師 : 根來 秀樹氏

<プロフィール>

奈良教育大学 教育学部 障害児医学分野 教授

奈良教育大学 特別支援教育研究センター 副センター長

奈良県立医科大学精神医学部講座・非常勤講師

児童精神科医、医学博士、精神保健指定医

日本児童青年精神医学会代議員・認定医

1965年、兵庫県生まれ。

1994年、奈良県立医科大学卒業。同大学精神医学講座・助教、

UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)児童精神科留学、

奈良県立医科大学精神医学講座・学内講師を経て、2009年より現職。

著書:『注意欠如・多動性障害―ADHD―の診断・治療ガイドライン(第3版)』じほう(共著)

『日常診療で出会う発達障害のみかた』中外医学社(共著)ほか

―「お母さんのための児童精神医学」著者:根來 秀樹 よりー

本書は、発達障害を中心に児童精神医学のトピックスを広くとりあげ、自分の子どもの行動や発達に悩んでいるお母さんたちに、それらの行動は単にわがままや周囲の環境によるものではなく、脳の機能の問題が深くかかわっているということをなるべくかみ砕いて説明したいという強い思いに基づいて著したものである。それらを少しでも参考にしてお子さんを支援していただきたいというのが私の願いである。また、そのようなお母さんたちと日々接する機会の多い心理臨床家、学校の先生、精神科医の皆さんにもぜひ読んでいただきたい。本書が、子どもたちの行動や発達に悩んでおられるお母さん方の一助になれば嬉しい限りである。 

 

2014年21(金)19:30~21:00

会 場  :  都城市総合文化ホール 会議室(都城市北原町1106番地100)

参加費  :  500円(託児あり・要申込)

定 員 : 60名

申込・問合せ先 : 子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ  090-6297-5712

 daichi-kentarou@btvm.ne.jp   http://www.ponta-miyazaki.com

<主    催> 子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ, 宮崎大学教育文化学部  山下亜紀子研究室

<研究協力についての問い合わせ先> 宮崎大学教育文化学部 山下亜紀子研究室  akiko-y8@cc.miyazaki-u.ac.jp   0985-58-7546(山下研究室直通)

ポン太クラブ学習会 「共に学ぶ」~障がい児と不登校児への学習支援と支援者の学び キリン福祉財団助成事業

 

 
<成人発達しょうがい当事者会a tempo>
2月16日(日)
<当事者のみ> 13:30
~16:30(予定)
場所:南九州大学都城キャンパス 1105教室(都城市立野町3764-1)
料金:無料
・申込先:林さん(090-1159-8741 nhayashi@nankyudai.ac.jp
会員外で参加されることを希望する場合、事前に林さんまでご連絡していただけると幸いです。
 
 
<茶話会>
「おとなになった発達しょうがい当事者さん達の話を聞いてみよう」(※第一会場も第二会場も当事者さんにお話してもらいます)

「まわりと何かちがう気がする…なぜだろう?」
「自分らしくていいんだよ、ありのままの自分でいられるコツを考えよう」

★ポン太クラブでは、毎月1回茶話会を開催しています。

今回は、「お母さん達の茶話会」と同時に「中学生・高校生・大学生のための座談会」も開催します。

大人になった発達しょうがい当事者さんと先生方をお招きし、それぞれの体験や思いをお聞きしながら、みなさんと一緒にいろんなお話ができるといいなと思います。

<第1会場> 中学生・高校生・大学生のための座談会
●ゲスト●
<メイプルさん>ADHDとアスペルガー症候群の特性をカミングアウトしながら働いている30代のサラリーマン。発達障害当事者の活動だけでなく、ジェンダー分野の活動もしている。

<トマトさん>幼いときより、忘れ物・遅刻・片付けの苦手さが目立つ。高校生くらいの時より、自分と周囲の人との違いに気づき始める。22才のときに、親の勧めで不注意型ADHDの診断を受けた。現在、20代後半。

<林 典生氏>小さい時に自閉症の疑いの診断が出て、8年前に高機能自閉症障害の診断が確定する。医療・福祉の現場でソーシャルワーカーとして勤務した後、現在は南九州大学環境園芸学部専任講師をしながら、成人発達しょうがい当事者会a tempoの代表を行っている。

<熊谷 良子氏>カウンセラー、保育士、ピア・サポート・トレーナー。不登校・ひきこもり、思春期青年期問題、依存症、摂食障がい、家族・地域・職場での人間関係などのカウンセリングに従事。ひきこもり・不登校の人たちの集いの場「DoーBe」主宰 1997年~2005年。

<第2会場> お母さん達の茶話会

●ゲスト●

<蔵田 心優(くらたみゆう)さん>学生(福岡教育大学大学院)。ひのくに発達障害当事者会あいま代表。発達障害(アスペルガー症候群)当事者として講演やネットワーク作りをしている。

<石本 隆士氏>祝吉小学校指導教諭、自閉症情緒障がい特別支援学級担任、臨床発達心理士。

 ●2014年2月2日(日)13:30~15:30

●会 場 : 都城市総合社会福祉センター(都城市松元町4-17)

●参加費 : 無料(託児あり・要申込)

●対象者 : 第1会場「中学生・高校生・大学生のための座談会」→中学生・高校生・大学生

       第2会場「お母さん達の茶話会」→保護者・支援者など(子どもさんの年齢、障がいや診断の有無・種類・程度は関係なく、どなたでも参加できます)

●申込締切: 2014年1月29日(水)

●申込・問合せ先: 子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ  

<主催> 子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ 、宮崎大学教育文化学部  山下亜紀子研究室

<後援> 都城市教育委員会、社会福祉法人都城市社会福祉協議会、

<研究協力についての問い合わせ先> 宮崎大学教育文化学部 山下亜紀子研究室

               akiko-y8@cc.miyazaki-u.ac.jp   0985-58-7546(山下研究室直通)

 ●都城市児童健全育成地域組織活動育成費補助金助成事業

 

 

2014/01/19

221 shasin.jpeg

 

ポン太学習会&茶話会

お母さんのための児童精神医学

講師 : 根來 秀樹氏

  プロフィール

奈良教育大学 教育学部 障害児医学分野 教授

奈良教育大学 特別支援教育研究センター 副センター長

奈良県立医科大学精神医学部講座・非常勤講師

児童精神科医、医学博士、精神保健指定医

日本児童青年精神医学会代議員・認定医

1965年、兵庫県生まれ。

1994年、奈良県立医科大学卒業。同大学精神医学講座・助教、

UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)児童精神科留学、

奈良県立医科大学精神医学講座・学内講師を経て、2009年より現職。

 

著書:『注意欠如・多動性障害―ADHD―の診断・

治療ガイドライン(第3版)』じほう(共著)

『日常診療で出会う発達障害のみかた』

中外医学社(共著)ほか

 

「お母さんのための児童精神医学」

本書は、発達障害を中心に児童精神医学のトピックスを広くとりあげ、自分の子どもの行動や発達に悩んでいるお母さんたちに、それらの行動は単にわがままや周囲の環境によるものではなく、脳の機能の問題が深くかかわっているということをなるべくかみ砕いて説明したいという強い思いに基づいて著したものである。それらを少しでも参考にしてお子さんを支援していただきたいというのが私の願いである。また、そのようなお母さんたちと日々接する機会の多い心理臨床家、学校の先生、精神科医の皆さんにもぜひ読んでいただきたい。本書が、子どもたちの行動や発達に悩んでおられるお母さん方の一助になれば嬉しい限りである。 

―「お母さんのための児童精神医学」著者:根來 秀樹 よりー

 

2014年21(金)19:30~21:00

会 場  :  都城市総合文化ホール 会議室(都城市北原町1106番地100)

参加費  :  500円(託児あり・要申込)

定 員 : 60名

申込・問合せ先 : 子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ  090-6297-5712(外山)

 daichi-kentarou@btvm.ne.jp   http://www.ponta-miyazaki.com

 

<主    催> 子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ, 宮崎大学教育文化学部  山下亜紀子研究室

<研究協力についての問い合わせ先> 宮崎大学教育文化学部 山下亜紀子研究室  akiko-y8@cc.miyazaki-u.ac.jp   0985-58-7546(山下研究室直通)

 

ポン太クラブ学習会 「共に学ぶ」~障がい児と不登校児への学習支援と支援者の学び キリン福祉財団助成事業

2014.2.21.pdfチラシ 

2014/01/06

あけましておめでとうございます。今年もポン太クラブをよろしくお願いします。
 
<ポン太塾>
毎週(月)19:00~21:00(祝日休み) 1月20日・27日
祝吉地区公民館 ※見学体験できますよ^^
対象:小学生~高校生
金額:30分(500円)~2時間(2,000円)
★学生さんや社会人ボランティアさんが丁寧に教えてくれます。
  無理をせずに、来たい時に来てください。子どもさんが勉強したいと思うものを持たせてください。
  子ども達が楽しみながら学べると良いですよね^^ 無理しすぎないように少しずつ進めていきましょう^^
  (年齢の近い学生さんがそばにいて、親や先生には話せないことを話せる…それも子ども達にとっては大切なことだと感じます)
  いつでも遠慮なくご連絡ください。
●問合せ・申込先:外山 090-6297-5712  daichi-kentarou@btvm.ne.jp  
 

<学習会>

ポン太学習会「よろずや座談会」

講師:橋口 浩志氏(宮崎県立宮崎病院精神医療センター部長兼センター長兼医長)
今回の学習会では、ポン太の子ども達やお母さん達もとてもお世話になっている橋口浩志先生をお招きしました。
橋口先生を囲んで、皆さんと一緒にお茶でも飲みながら語りたいと思います。
●日時:平成26年1月15日(水)19:00~21:00
●会場:都城市総合社会福祉センター(都城市松元町4-17)
●参加費:500円(託児有り・要申込)
●定員:60名(定員になり次第締切)
<主催> 子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ
<申込 ・ 連絡先> 子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ
daichi-kentarou@btvm.ne.jp   090-6297-5712(外山)  http://www.ponta-miyazaki.com
「共に学ぶ」~障がい児と不登校児への学習支援と支援者の学びキリン福祉財団助成事業
 
<成人発達しょうがい当事者会a tempo>
1月26日(日)<交流会> 14:00~16:00
場所:宮崎市民プラザ 4階 小会議室1
料金:無料(今回は交流会になりますので、どなたでも参加できます)
・申込先:林さん(090-1159-8741 nhayashi@nankyudai.ac.jp
 
<茶話会>
「おとなになった発達しょうがい当事者さん達の話を聞いてみよう」
「まわりと何かちがう気がする…なぜだろう?」
「自分らしくていいんだよ、ありのままの自分でいられるコツを考えよう」

★ポン太クラブでは、毎月1回茶話会を開催しています。今回は、「お母さん達の茶話会」と同時に「中学生・高校生・大学生のための座談会」も開催します。大人になった発達しょうがい当事者さんと先生方をお招きし、それぞれの体験や思いをお聞きしながら、みなさんと一緒にいろんなお話ができるといいなと思います。

<第1会場> 中学生・高校生・大学生のための座談会
●ゲスト●
<メイプルさん>ADHDとアスペルガー症候群の特性をカミングアウトしながら働いている30代のサラリーマン。発達障害当事者の活動だけでなく、ジェンダー分野の活動もしている。
<トマトさん>幼いときより、忘れ物・遅刻・片付けの苦手さが目立つ。高校生くらいの時より、自分と周囲の人との違いに気づき始める。22才のときに、親の勧めで不注意型ADHDの診断を受けた。現在、20代後半。
<林 典生氏>小さい時に自閉症の疑いの診断が出て、8年前に高機能自閉症障害の診断が確定する。医療・福祉の現場でソーシャルワーカーとして勤務した後、現在は南九州大学環境園芸学部専任講師をしながら、成人発達しょうがい当事者会a tempoの代表を行っている。
<熊谷 良子氏>カウンセラー、保育士、ピア・サポート・トレーナー。不登校・ひきこもり、思春期青年期問題、依存症、摂食障がい、家族・地域・職場での人間関係などのカウンセリングに従事。ひきこもり・不登校の人たちの集いの場「DoーBe」主宰 1997年~2005年。

<第2会場> お母さん達の茶話会

●ゲスト●

<蔵田 心優(くらたみゆう)さん>学生(福岡教育大学大学院)。ひのくに発達障害当事者会あいま代表。発達障害(アスペルガー症候群)当事者として講演やネットワーク作りをしている。

<石本 隆士氏>祝吉小学校指導教諭、自閉症情緒障がい特別支援学級担任、臨床発達心理士。

 ●2014年2月2日(日)13:30~15:30

●会 場 : 都城市総合社会福祉センター(都城市松元町4-17)

●参加費 : 無料(託児あり・要申込)

●対象者 : 第1会場「中学生・高校生・大学生のための座談会」→中学生・高校生・大学生

       第2会場「お母さん達の茶話会」→保護者・支援者など(子どもさんの年齢、障がいや診断の有無・種類・程度は関係なく、どなたでも参加できます)

●申込締切: 2014年1月29日(水)

●申込・問合せ先: 子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ  090-6297-5712(外山)   daichi-kentarou@btvm.ne.jp   http://www.ponta-miyazaki.com

<主催> 子どもと家族・関係者の集まり ポン太クラブ 、宮崎大学教育文化学部  山下亜紀子研究室

<後援> 都城市教育委員会、社会福祉法人都城市社会福祉協議会、

<研究協力についての問い合わせ先> 宮崎大学教育文化学部 山下亜紀子研究室

               akiko-y8@cc.miyazaki-u.ac.jp   0985-58-7546(山下研究室直通)

 ●都城市児童健全育成地域組織活動育成費補助金助成事業

 

 

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